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プリン,
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04 2月 2009
オーバーチュア広告だけに限らんけど、キーワード広告全般、気にしなくちゃならんのは広告表現。
そしてランディングページ!
広告表現はまず、あの短い文で客のウケを狙わなあかんのでセンスが必要。
センスがないと、クリックすらしてもらえん、というさびしいことになります。
クリックしてもらえなかったらオーバーチュア広告出した意味がありません。
そしてさらに大事なのがランディングページになるわけです。
オーバーチュア広告から期待する内容を、キッチリとユーザーに伝えなくてはなりません。
それでありながら、申し込みや商品購入につなげなくてはなりません。
けど、どうしたらいいかも分かりません。
LPO対策、これ誰か手伝ってもらいたいなあ。
最適化って、ものすごく漠然とした言葉だと思いません?
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プリン,
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05 1月 2009
オーバーチュア広告に関して、また用語の勉強です。
今回はランディングページ。
ランディングページというのは、つまりお客さんがパッと見に一番にみるページのことらしい。
オーバーチュア広告から飛んできて、最初の着地、という意味らしいね。
このランディングページがお客さんの気に入らないと、ホームページ全体がスルーされてしまうという、ある種おそろしいモノなわけです。
だもんで、これを最適化しなくちゃならんのやそうです。
そん〜〜なこと言われてもどうしたらいいのかわからんのがまた正直なところ。
オーバーチュア広告を極めるには、ほんと日々勉強せないかんのですね。
ネットマーケティングのこと極めたら、もうこれだけで独立とか起業とか、できるんとちがうか、と思ってます。
そのくらいの勢い。
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プリン,
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03 12月 2008
オーバーチュア広告、たしかに出稿するのは簡単なんです。
自分みたいなIT素人でも、しらべながらなんとかなります。
ただ、その先なんです。
オーバーチュア広告ちゅうのはうまくするとアクセスアップして集客にはつながるんやけど、その先の売り上げまで面倒見てくれるわけではないんですね。
だから、オーバーチュア広告を出したあとは自分とこのホームページは自分でどうにかせんといかんわけです。
そこで、LPOという、またよくわからん略語が出てきます。
LPOとは、ランディングページ最適化という意味だそうで、
でもそんなこと言われてもややこしいことには変わらんわな・・・
ネットマーケティング用語のややこしさって、コレなんとかならんのかな^^;
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プリン,
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30 10月 2008
オーバーチュア広告で悩みどころは、やっぱし皆さん「出稿しようかどうか」というところやと思うんです。
アドワーズ広告にしろオーバーチュア広告にしろ、広告というのは企業が金掛けて出稿するもんだという意識がありますんで、
なかなかそれを取っ払うのは難しい。
ただ、ネットショップなんかでも最近オーバーチュア広告を出してる人がたくさんいはるという話です。
ネットショップというと、今やサラリーマンの副業にもなってたりして、素人さんでも気軽に出せるんですね。
そんな素人さんが始めたネットショップが儲かってたりして、業務拡大にオーバーチュア広告を利用する、という、わけです。
そんなわけで、オーバーチュア広告の出稿に迷っている人がいたら、とりあえず資料だけでも取り寄せてみたら、と思うんですね。
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プリン,
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26 9月 2008
オーバーチュアはYahoo、MSN、Goo等、アドワーズはGoogleですが、ユーザーの種類が多少違ってきます。
前者はシェアの高いYahooなどが含まれているため、年齢や性別などの突出した特徴が少ないようです。
ウェブ初心者にも認知度が高いため汎用性のあるサイトやショップに効果的と思われます。
一方、Googleはクリエイター指向やIT指向が強い職業の人が多いようなので、より独自なサイトやショップはこちらも考慮した方が良いようです。
どちらか1つをスタートさせてから、もう片方もスタート、というのが今のところ正解のようですが、
オーバーチュア広告はPPC広告以外に今後の期待が大きいモバイルにも力を入れています。
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プリン,
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08 9月 2008
オーバーチュア広告は自分で全部を企画・構成するプランのセルフコースとプレミアム・コースの2種類になります。申込から審査があるので、通常は1週間弱程度の時間がかかるようです。プレミアムの場合は、初心者が迷いやすいキーワードやタイトル作成などをある程度おまかせにできますから(別途料金が必要)、ショップ経営の場合ならコストを考えてトライしてみるのも良いと思います。どちらのコースでもターゲティング地域、キーワード、予算を組むなどが必要になります。
設定キーワードは入札制で現在最低価格は9円〜35円ですが、2008年8月よりこの最低価格は変更の予定です。最低価格が動的に変化していく形になるようです。
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プリン,
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15 8月 2008
PPC広告の1つにオーバーチュア広告があります。ユーザーがキーワードの設定で検索したページから自分のサイトに誘導する広告の1つです。
これはスポンサードサーチという会社が提供しているサービスで、一般にはオーバーチュアと呼ばれています。
ユーザーがあるキーワードでYahoo、MSN、Gooなどの大手検索エンジンから検索をした時に、表示された結果ページに企業名や商品名などが表示されます。
オーバーチュアはGoogle以外のサーチエンジンですが(Googleはアドワーズ広告)、比較的小さいinfoseekやLycosもカバーできます。
クリックしないと課金がされませんし、幅広いエンジンをカバーできるため広告効果が大きいようです。
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プリン,
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05 6月 2008
キーワードには、
◇ビッグキーワード
◇ミドルキーワード
◇スモールキーワード
の3種類があって、役割が違う。
てことは、オーバーチュア広告では、スモールキーワードを使うほうが消費者を捕まえやすいってことになりますよね。
探している内容が、非常に具体的なキーワードなスモールキーワードは実際に購入しようとしているお客さんを捕らえやすいってこと。
購入につながりやすいキーワードを選ぶってことが、第一歩だな。
買ってくれそうなお客さんだけ連れてくるアドワーズのような広告の特徴。
上手にキーワードを設定しなくちゃ・・・
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プリン,
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26 5月 2008
セミナーにさんかするのは、まことによろしいことかとは思うんですが。。。
私のような素人が、そのセミナーについていけるんでしょうか・・・
不安だわ。
で、やっぱり予備知識がなくちゃ、恥ずかしいことになってしまいそうなんで、勉強は、続けています。
まったりとですが・・・
予算もねぇ、
知識もねぇ、
じゃ、アウト。
せめて、知識はつけてセミナーに臨みたいと。
オーバーチュア広告はクリック課金なんで、自分のPPC広告がクリックされると入札したクリック単価を支払うシステム。
てことは、キーワード、タイトル、説明文を駆使しなければ、脈のあるお客さんを確保できないっちゅうわけやね。
頭ぐるぐる~
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プリン,
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22 5月 2008
ネット検索するとき、あなたは、どの検索エンジンで検索してますか?
私は、ヤフーです。
日本のユーザーは、6割がヤフーで検索すると聞きました。
二番手がグーグルで3割くらいらしい。
携帯のからみとかって、数年後には、グーグルがヤフーを追い越すんじゃないかって、言われていますが・・・
オーバーチュア広告はヤフーだから、やっぱオーバーチュア広告のほうがいい?
いいの?
誰にきいてんだか・・・・
まあ、ネットマーケティングのあれこれを、今になって、慌てて、勉強している私ですから。
誰に聞いたら、いいのか。
自分で調べろ?
そう。
今度、セミナーに参加します。
キーワード広告についての。
ニヒ。
耳の穴をかっぽじって、よーーーく聞いてきます~